【フリーランス案件】実際Java案件多い?ほかのプログラミング言語と比較してみた

私がIT業界に入ってよく目にするプログラミン言語が「Java」でした

初めて入った会社で「Java」を使用し、転職しても「Java」。。。

気になりました

なぜ「Java」なのか

当時の営業さんに聞いたところ

「Java案件が多いからだ!」とのこと

市場が大きいため案件を取得しやすいため「Java」なのです
(もちろん競合が多いですが…)

過去の経歴から

私は現在もJavaを使用する案件を中心に案件探しを行っています

案件が多いためなのか、これまで案件探しにほとんど困ることがありませんでした

はたして

たくさんある言語がある中で「Java」は規模が大きいのか

改めて気になってしまったので調べてみました

案件数を直接記載するといろいろと良くないので比率で表現しますね(笑)

案件数としてはずっと右肩上がりで増え続けています

去年同月比でみると10%以上案件数が増えているのです
(不安定な世の中であるにもかかわらず増えていることに驚き(‘;’))

さて、ここから言語別にみてみましょう
こんな感じ!

  • Java:31%
  • JavaScript:15%
  • PHP:14%
  • C#:12%
  • Python:8%
  • Ruby:6%
  • C言語:6%
  • C++:6%
  • Go:3%

見やすく図にしてみるとこんな感じの比率です

No.1が「Java」です

やはり案件数が圧倒的に多いのです

世のSES会社がJava研修を取り入れている理由がわかりますね

続いて、「JavaScript」、「PHP」といったところ

「JavaScript」はフロントでもバックでも使える汎用的な言語なので案件が割と多いです

「PHP」はWeb系のプログラミング言語の中で最も使われている言語の一つです

簡単なコーディングで動的なWebサイトを作成できますね

このように私が調べれる範囲で案件比率を確認していきましたが「Java」は圧倒的

これからプログラミングを始めて仕事にしていきたいと考えている人は「Java」を使用したほうが安定的に仕事に就けるかもしれませんね(‘;’)

是非参考にしていただければと思います

ではっ



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